So-net無料ブログ作成

活撃!刀剣乱舞 第五話『戦火』 [刀剣乱舞]

第四話終盤の薬研のピンチに鶴丸さんが駆けつけて
鶴丸さん大活躍で始まった第五話。

まー、楽しそうに斬りまくってますが
重力無視しまくり。さすが、鶴。
所作がきれいなのがめちゃくちゃツボってます。
第四話で敵の目的が絞り込めないまま徒らに戦力を拡散してしまい
結果として江戸は戦火に飲まれ任務は失敗してしまったわけですが、
まあ、あそこまでなりふり構ってないとは
想像もできなかっただろうから仕方がない…。
相手が悪かった。

こんのすけの情報収集能力と
データマイニングが優れているとはいえ
今、ここで起きていることと
これからここで起きようとしていること
ここで敵が起こそうとしていることは
起きないとわからない。
それが出陣している部隊の手に負えるかどうかは不明。

どう考えてもあの事件で歴史は改変されてしまったと思うのですが、
活撃本丸の第二部隊が遭遇したような事案を
他の本丸の部隊が更に過去に遡って未然に防ぐことで
大きな改変が起きないよう食い止めているのかなあ…という印象を受けました。

だって歴史が大きく改変されてしまったら
兼さんたちの帰る場所はなくなっているはずだから。
なんとか帰ることができたということは、
あの歴史改変はなかったことになっているはず。

部隊長重傷で強制帰還させられた兼さんたちですが
蜻蛉切さんがどうなったのか心配ですよね…。
多分大丈夫だと思いますが。
だって、お守りって折れてから発動するものだし
第六話連動のゲームログインボーナスはお守り二つだから。
きっと、お守りで蜻蛉切さんは助かったんじゃないかなあ。